磁石で水をおいしくする
以前、ネオジウム磁石を使った活水器を使っていたことがあります。
水道管をはさむ形で取り付けるので、浄水器のように、直接、水に触れません。
しかし、そのネオジウム磁石でできた活水器の中を通っている水道管の中の水は、あきらかに味が違いました。
細かい事は、物理の世界になってしまうので、私には理解できません。
しかし、ネオジウム磁石の力は、水の粒子を細かく分解するそうです。
粒子の事を、クラスターといいますが、水のクラスターが軽くなるので、とても吸収されやすくなるようです。
実際、普通の水道水と飲み比べてみると、あきらかに磁石を通った水の方が、たくさん飲んでも、お腹がチャポチャポしませんでした。
どんなに飲んでも、スーッと体に吸収されていくのがわかります。
どういった理由で、そうなるのかは、私のような一般人には理解できませんでしたが、体に優しい水になるという事は確かです。
その後、引っ越してしまったため、その活水器は使っていませんが、あの時ほど、水がおいしいと思わないので、水道水は、あまり飲んでいません。
いつか機会があったら、またネオジウム磁石の活水器を取り付けたいです。